ようやく少し暖かくなってきましたね。花粉の更なる飛散が恐ろしいです。
先日、友人が結婚し、オーストラリアからご主人と帰国しました。友人とサプライズパーティーを
開く事が出来、幸せな時間を過ごすことができました。私の冴えない英語を拾って話してくれたご主人。優しい方で、
安心して友人を任せられます。滞在中、たくさんの時間を過ごすことができました。
今思い出しても、とてもとても幸せな時間です。
とても、幸せな時間に元気をもらいました。友人とご主人に感謝です。
遠く離れてますが、私も頑張ろうと思うことができました。
つらい時は思い出して頑張ろうと思いました。
東日本大震災から15年。
いろいろな思いがありますが、今を大切に一生懸命に生きることが役割と思い、
一日、一日を大切に生きていこうと思います。
被害にあわれた方のご冥福をお祈りいたします。
国土交通省は22日、「マンション管理計画認定基準の見直し等に関する検討会」(座長:齊藤広子横浜市立大学国際教養学部教授)の2回目の会合を開き、見直し基準の素案を提示した。
素案では、既存マンションを対象とした現行の認定基準への項目追加・改定に加え、新たに分譲事業者が申請主体となる新築マンション向けの認定基準を作成。新築マンションに関しては、管理組合の設立総会に事業者からスムーズに引き継ぎが行なわれるよう、認定から設立総会までに管理計画認定の説明を行なうことを必要水準とする。
修繕積立金については、安定的な確保を重視した内容に改定。新築マンションの場合は均等積立方式が望ましいとした上で、段階増額積立方式を採用する場合においても基準となる水準を設定する。具体的には、均等積立方式の徴収金額を基準額として初年がその0.6倍以上、最終年度が1.1倍以内であることとする。
既存マンションに関しては、長期修繕計画の策定・見直しを現行の7年以内から「5年以内」に短縮することで、建築費高騰等を反映した計画にできるようにする。
また、防災対策についても、マンションの防災に関する取り組み方針が作成され、それがマンション内で周知されていることを必要水準として、防災訓練の実施・防災物資等の備蓄に関する方針、防災情報およびその周知方法、緊急時活動体制などを新築・既存共に盛り込む。
今後さらに検討を重ね、2026年3月をめどに認定基準の見直し案を公表する計画。
選手のコメント
試合後、大谷選手は「全員が良い野球をして、最後素晴らしい勝ちだった」と語り、チーム全体の努力を称賛しました。
この勝利により、ドジャースは球団史上初のワールドシリーズ連覇を達成し、通算9度目の優勝となりました。試合は多くのファンにとって記憶に残る名勝負として語り継がれることでしょう。
個人の感想としましては、この時代に生きてこの試合、ニュースに触れることができ幸せだなと思いました。
ドジャースの皆さん、ブルージェイズの皆さん本当にありがとうございました。
ゆっくり休んでください。
自民党の高市早苗総裁(64)は21日召集の臨時国会で第104代首相に指名された。女性の首相就任は初めて。皇居での首相親任式と閣僚認証式を経て、日本維新の会が「閣外協力」する高市連立内閣が発足した。首相は首相官邸で記者会見し「国家国民のため、全力で変化を恐れず果敢に働く」と述べ、「決断と前進の内閣だ」と表明。経済対策の策定を初閣議で指示した。
首相は維新の吉村洋文代表(大阪府知事)と官邸で会談し、この後の組閣本部で新内閣の陣容を決定。女性登用の目玉として片山さつき元地方創生担当相(66)を財務相に起用した。
内閣の要となる官房長官には自身の信頼が厚い木原稔前防衛相(56)を登用。総裁選で争った茂木敏充元幹事長(70)を外相に再登板させ、小泉進次郎農林水産相(44)を防衛相、林芳正官房長官(64)を総務相に充てた。
経済産業相には日米関税交渉を担った赤沢亮正経済再生担当相(64)を、成長戦略担当相には城内実・経済安全保障担当相(60)を横滑りさせた。自公政権で長く公明党の指定席だった国土交通相には金子恭之元総務相(64)を起用した。
初入閣は10人。40代の鈴木憲和復興副大臣(43)を農水相に、小野田紀美・元防衛政務官(42)を経済安保相に起用。平口洋・元法務副大臣(77)を法相、牧野京夫・元国土交通副大臣(66)を復興相、上野賢一郎・元財務副大臣(60)を厚生労働相に就けた。
松本洋平・元経産副大臣(52)は文部科学相、石原宏高元首相補佐官(61)を環境相に充てた。松本尚外務政務官(63)をデジタル相に、赤間二郎・元総務副大臣(57)を国家公安委員長、黄川田仁志・元内閣府副大臣(55)を子ども政策担当相とした。女性閣僚は片山、小野田両氏の2人。派閥裏金事件に関わった議員は起用しなかった。
高市内閣は衆参両院で過半数に届かない少数与党の状況が続く。国会対応や政策実現で野党の協力を得るために丁寧な政権運営が必要となる。
衆院本会議での首相指名選挙では、高市氏が維新や無所属議員の協力を得て237票を獲得し、1回目の投票で過半数(233)に達した。参院では1回目の投票で誰も過半数を得られず、高市氏と立憲民主党の野田佳彦代表による決選投票となった。決選投票では高市氏125票、野田氏46票、無効票47票、白票28票で、高市氏が首相に指名された。
〒510-8034 三重県四日市市大矢知町1002-1
TEL : 059-366-7103
URL : https://ohno-g.com

