5月31日で国民的アイドルグループの嵐が26年半の活動を終えてしまいました。
この職員のつぶやきに載せるのであれば、今まで嵐を応援してきたファンの一人なのか?と
思う方もいると思いますがそうではないのです💦しかし、私の友達にはたくさん嵐を好きな友達がいて、
ついつい嵐が出ている番組を見たり、身近なところで嵐の歌がながれて口ずさんでいました。
ラストライヴの配信も見ていましたが、やっぱり嵐ってすごい!画面に釘付け!
最後の大野くんの挨拶
「みんなで作った嵐を26年間守り切れて本当によかった」
リーダーである彼の重圧と責任、グループ愛を感じ、やっぱり嵐のリーダーは大野くんしかいなかった
とあらためて思い涙なみだ。
本当にお疲れ様。
ありがとう 嵐💖
GWが終わってあっという間、もう5月も終わりですね。
勤務中車を運転していると、ふと紫陽花の花が咲いているのを見つけました。
紫陽花と言えば6月。わたしの中では雨に打たれ、葉っぱにカタツムリがひっっいているイメージですが、
日差しに負けず力強く咲いている紫陽花が凛として、パワーをもらった気がしました。
梅雨の時期は何かと体調不良になり気持ちも下がりがちですが、梅雨ならではの楽しみを
見つけ梅雨を乗り切っていきたいと思います。
ようやく少し暖かくなってきましたね。花粉の更なる飛散が恐ろしいです。
先日、友人が結婚し、オーストラリアからご主人と帰国しました。友人とサプライズパーティーを
開く事が出来、幸せな時間を過ごすことができました。私の冴えない英語を拾って話してくれたご主人。優しい方で、
安心して友人を任せられます。滞在中、たくさんの時間を過ごすことができました。
今思い出しても、とてもとても幸せな時間です。
とても、幸せな時間に元気をもらいました。友人とご主人に感謝です。
遠く離れてますが、私も頑張ろうと思うことができました。
つらい時は思い出して頑張ろうと思いました。
東日本大震災から15年。
いろいろな思いがありますが、今を大切に一生懸命に生きることが役割と思い、
一日、一日を大切に生きていこうと思います。
被害にあわれた方のご冥福をお祈りいたします。
国土交通省は22日、「マンション管理計画認定基準の見直し等に関する検討会」(座長:齊藤広子横浜市立大学国際教養学部教授)の2回目の会合を開き、見直し基準の素案を提示した。
素案では、既存マンションを対象とした現行の認定基準への項目追加・改定に加え、新たに分譲事業者が申請主体となる新築マンション向けの認定基準を作成。新築マンションに関しては、管理組合の設立総会に事業者からスムーズに引き継ぎが行なわれるよう、認定から設立総会までに管理計画認定の説明を行なうことを必要水準とする。
修繕積立金については、安定的な確保を重視した内容に改定。新築マンションの場合は均等積立方式が望ましいとした上で、段階増額積立方式を採用する場合においても基準となる水準を設定する。具体的には、均等積立方式の徴収金額を基準額として初年がその0.6倍以上、最終年度が1.1倍以内であることとする。
既存マンションに関しては、長期修繕計画の策定・見直しを現行の7年以内から「5年以内」に短縮することで、建築費高騰等を反映した計画にできるようにする。
また、防災対策についても、マンションの防災に関する取り組み方針が作成され、それがマンション内で周知されていることを必要水準として、防災訓練の実施・防災物資等の備蓄に関する方針、防災情報およびその周知方法、緊急時活動体制などを新築・既存共に盛り込む。
今後さらに検討を重ね、2026年3月をめどに認定基準の見直し案を公表する計画。
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