(独)住宅金融支援機構は2日、取扱金融機関が提供する「フラット35」(買取型)の2026年3月の適用金利を発表した。
融資率9割以下・借入期間21年以上の金利は、年2.250%(前月比0.010%下落)〜年4.980%(同変化なし)。取扱金融機関が提供する最も多い金利(最頻金利)は年2.250%(同0.010%下落)と、8ヵ月ぶりの下降となった。
融資率9割以下・借入期間20年以下の金利は、年1.920%(同0.010%上昇)〜年4.650%(同0.020%上昇)。最頻金利は年1.920%(同0.010%上昇)と、5ヵ月連続で上昇した。
ミラノオリンピックが閉幕しました。
終わってしまいましたね。毎日毎日いろいろな競技を本当に楽しませていただきました。
目標や生きがいを持って戦う姿、日本を背負って戦う姿に毎日感動し、元気をいただきました。
日本代表の皆さん、関係者の皆さん、本当に本当におつかれさまでした。
毎日、感動とそして今日も頑張ろうという気持ちにさせていただきました。
本当にありがとうございました。
これからもずっと応援しています。
連日続いております、ミラノオリンピックに毎日元気をいただいております。
やっぱり、スポーツっていい。オリンピックって素晴らしい。
4年間あらゆるものを我慢して、練習に励みたどり着いた大会。
選手お一人お一人にドラマがあり、感動いたします。
そして感動した後には、自分自身も仕事を普段の生活をがんばろうと思うことができます。
選手の皆様、関係者の皆様ありがとうございます。
応援し続けます。
がんばれ!!ニッポン!!
冬季オリンピックが始まっております。連日勇気と感動をいただいております。
選手の皆様、関係者の皆様に感謝しております。
引き続き全力で応援したいと思います。
がんばれニッポン!!
(公社)全国宅地建物取引業協会連合会は2日、「不動産価格と不動産取引に関する調査報告書(第40回不動産市況DI調査)」を発表した。
全宅連モニターに、3ヵ月前と比較した現状と、3ヵ月後の見通しについて不動産価格・取引の動向をアンケートし、指数(DI)化した。DIは「横ばい」回答をゼロとして、「大きく上昇」「やや上昇」「やや下落」「大きく下落」のそれぞれの回答比率から、四半期ごとに算出している。調査期間は1月8〜22日で、有効回答数は195。
土地価格動向DIは、全国で9.5(前回調査比2.0ポイント低下)。20期連続のプラスとなった。地域別では、北海道・東北・甲信越がマイナス10.4(同16.6ポイント低下)、関東が18.4(同8.2ポイント上昇)、中部が3.7(同10.3ポイント低下)、近畿が21.0(同0.4ポイント上昇)、中国・四国がマイナス7.5(同17.5ポイント低下)、九州・沖縄が10.0(同5.0ポイント上昇)。関東、近畿、九州・沖縄が全国のDIを上回った。
3ヵ月後のDI値は、全国で1.5。北海道・東北・甲信越はマイナス8.3、関東は8.8、中部はマイナス3.7、近畿は8.1、中国・四国はマイナス12.5、九州・沖縄は0.0。北海道・東北・甲信越を除き、全体的に今期より価格が下落するとの予測が多い。
最近の不動産市況の特徴的な動きについて聞いたところ、「建築費の高騰で土地が売れていないと感じる」(岩手県)、「土地価格が高騰し過ぎている」(大阪府)など価格高騰に懸念を示すコメントや、「金利上昇を見込んだ買い控えの話を多く耳にするようになった」(山梨県)、「購入者の支払い能力の限界点も超えていて、販売件数は徐々に減少していくように感じている」(福岡県)など、売買取引の減少を危惧するコメントが多く聞かれた。
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